大学時代は貧困生活が多い体験談をリアルに

これは大学時代の話です。

私はいわゆる飲みサーという、毎日のように飲み会が開かれているようなサークルに所属していたのですが大学に通い授業を受け、終わったら部室に行きそのまま人数が集まれば飲み会に行くといったような生活だったためあまりアルバイトをするような時間もなく高校時代からためていたお金も少しずつ無くなってしまい友達にお金を借りて飲み会に行くような最低な生活をおくるようになってしまっていました。

それでもその頃は飲み会に行くことが本当に楽しくやめることができなくなっていたので友達への借金も少しずつ増えていき塵も積もれば山となるという言葉通り、すぐに返済することができないような金額にふくれあがってしまいました。

そうして友達からの信頼も完全に失ってしまいサークルでも私が借金をしているといったような噂が流れてしまい少しずつ避けられるようになってしまい飲み会にも参加しづらくなってしまいました。

しかしお酒というものは怖いもので一度はまってしまうと癖になってしまうのか毎日お酒を飲むという生活は続いてしまい一人でも飲みに行くようになってしまいました。

そのためお金を使うことに変わりはなく親にもお金を借りるまでになってしまい、気づいたころには全体でまた取返しのつかない額になってしまっていたのでお酒を飲むこともできないぐらいになってしまい、工場でのアルバイトを毎日のようにすることによってなんとか友達や親への借金をすべて返済することができました。

しかしここで調子に乗ってお酒を以前のように飲み始めてしまうとまた同じことの繰り返しになってしまうことは目に見えてわかっていたのでなんとか我慢をし、お酒を断つことができました。

一回の飲み会でかかる額は小さいかもしれませんが度が過ぎてしまうと取り返しのつかないことになってしまうのでお酒には注意が必要です。

新卒入社で軽自動車を買って廃車の手続きをした思い出とは?

最初に車を購入したのは20代で新卒社会人になってからでした。それからは自分の給料で軽自動車を購入した事を思い出しました。

そして時が流れて廃車の手続きをすることになりました。

常に廃車の方法は移り変わると思っています。

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車も好きですが、他にも楽しんでいることは沢山あります。

毎日夫のお弁当づくりをしています。

以前は苦痛で仕方がなかったのですが、せっかく作るのにそれはいかん!と上手に美味しく食べてもらいたい気持ちとが合わさって、いろいろ調べるうちに家での料理と違うちょっとした工夫が必要だということがわかり、楽しくなって今では趣味だと言えるようになりました。

お弁当は、作ってから時間が経ってしまうので、味を少し濃いめにするのがポイントです。

味にもメリハリが必要です。甘い、辛い、酸っぱい、苦いなどを上手に組み合わせるのが2つめのポイントです。
そして、お弁当は見た目も大切。目で見て美味しそうと思わなければ、楽しくありません。

そんな時に便利なのは、白、黄色、赤、緑、茶色、黒。この5色を全て入れるようにしています。

どうしても茶色が多くなりがちなのですが、この5色を満遍なく入れると美味しく見えます。

そのために用意しておくと便利な食材は、白だとうずらの卵、大豆、カリフラワー、黄色は、卵、サツマイモ、赤はトマト、人参、緑は大葉やレタスなどの葉物野菜。茶色は炒め物をすると茶色になってしまうので、問題がないので、黒。これは、黒ごまや黒豆など。これを常備しておいてばお弁当づくりはかなり楽になり、楽しくなります。

彩良くお弁当を盛り付けることができるようになった頃からお弁当づくりが楽しくなってきました。

子供のお弁当ではないので、キャラ弁は作らないですが、ちょっとした遊び心を入れたお弁当にしたいと思っています。枝豆をご飯の上に並べたりして遊んでいます。

お弁当箱も大切なアイテムです。今いろいろな素材のお弁当箱が販売されています。アルミニウムや木、プラスチックなど。私はこの3つを使い分けています。

そして丼を持って行きやすい形をしたお弁当箱も便利です。時間がない時にはこれにご飯を入れておかずをご飯の上にのっけるという簡単弁当です。

お弁当はまだまだ続くので、楽しみながら作っていきたいと思っています。

派遣社員でお金がありません。だから・・・副業に本気

私は25歳(男)で派遣社員です。大学卒業後に就職できず就職浪人になり、派遣社員で働いています。派遣社員なので正社員と比べると給料は少なく、昇給もなく、ボーナスもありません。また、雇用も不安定なので、将来への不安もあります。

同世代の正社員と比べると、経済的にどんどん差がつき、特にお金のことと将来のことを考えると頭が痛くなります。

就職浪人になった当初は、正社員になろうと頑張っていました。しかし、新卒ではありませんし、社会人としての仕事のスキルも実績もありませんので、大学時代の就職活動以上に仕事が見つかりません。書類審査や面接で落ちるにつれ、いつしか正社員になることも諦めていました。

しかし、そうは言ってもお金が無いという問題はどうにもならないので、お小遣いでもいいから、収入を増やす方法を探しました。そして、アフィリエイトというネット副業を見つけました。

アフィリエイトとは、簡単に言うと、ネット上で商品やサービスを宣伝することです。例えば、ブログやフェイスブックやツイッターである周品を紹介して、その紹介した商品が売れたら報酬も貰えるという仕組みです。

これらがアフィリエイトのメリットです。

①お金をかけずノーリスクで始められます。
②PCのスキルが無くてもできます。
③空いた時間にできます。
④月に数十万円、数百万円稼げます。

私はお金の悩みを解決し、少しでも収入を増やすため、派遣社員の仕事から帰った後と休みの日にアフィリエイトを始めました。

正直、最初の頃rは全然稼げませんでした。そして、ネットでアフィリエイトで稼ぐノウハウを調べそれを実践して、少しずつ稼げるようになりました。始めて7ヶ月経ちますが、今は月に1万円ちょっと稼いでいます。アフィリエイトの報酬は少しずつではありますが、毎月右肩上がりで増えています。

まだ、月に1万円ちょっとしか稼げていないため、お金の悩みを解決するというまでにはなっていませんが、アフィリエイトを続けていけば、派遣社員の給料と合わせて正社員以上の収入を得ることが出来るし、派遣社員の仕事がなくなっても稼ぐ手段があるので、お金の悩みは前よりも減っています。

パソコンもクルマも部品にはこだわりたい

パソコンの使い勝手なんかを快適にするために一番手っ取り早いのは
言うまでもなくそういった周辺機器やグッズを購入することです。

が、それらは必ずしも自分の用途に合っているわけではなかったり
サイズや機能が丁度よさそうなものに限って妙にお値段が張ったりするものです。

そんな時、私はそのための道具を工作で作るという事を意外とやっています。

小学校のころから工作は得意じゃないけど好きという性分でしたから、
出来上がるシロモノのクォリティはお察しですけど個人的な使い勝手には
言うまでもなく完全にフィットします。

なんたって「自分の用途を完全に見切った上でできる完璧なハンドメイド」ですから。

中でも、自分自身でコッソリ一番自画自賛できるものが
アクリル板とアクリル角棒をアクリル用接着剤で貼り合わせて作った机上キーボード台です。

机にペンタブを置き、その上にキーボードを滑らせる感じで使うために作りました。

パソコン用デスクであれば自在な引き出しのようにキーボードを置く場所がありますが、

その使い方は私には合わず、部屋にもデスクを新たに置く場所の余裕はなく、
なによりそんな予算はありませんでしたからね。

ペンタブの高さにギリギリ当たらない脚の高さを見切れたことが成功の最大の要因です。

この用途の商品は、世界のどこを見渡しても存在しません。

まさに世界に一つ、自分だけのオリジナルアイテムというやつです。

まあそこまで行かなくとも、自分の体と用途にパーフェクトに合致した

ニッチにも程がある道具を自作するのは楽しいものです。

まあ実際に一番楽しいのは、いかに予算と手間を減らしつつ理想に近づけるか

頭の中で製作の計画を練っているときなのかもしれませんけどね。

車もこだわったら終わりがない。